[MIRROR WAR] すべては統一世界のために/既視感

   2014/11/15

MIRROR WAR

こんばんわ、りもーねです。
Part 1終わる気しません。。。

 


リベレーションチームの一網打尽作戦が展開されました。

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ミンストという街へ移動します。ミンストはイーヴルフォースの街でもあるみたいです。そこでは戦闘は起きないようになっているようです。街の様子は奴隷達が働く街です。

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ここで女王からイーヴルフォースの創設の話を聞きます。

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ロネイアとはサキュバス・・・フムフム(何でロネイアが出たかは眠くてすっ飛ばしてしまいました)
ロネイアはイーヴルフォースの創設者カラード・ハートセアの従順な 手下でした。しかし、ロネイアはカラードより先に消滅。しかし、サウリアンが呼び戻したそうです。

サウリアンは現イーヴルフォースのトップです。ロネイアとサウリアンはカラードの部下でしたが、同じ部下のサウリアンに呼び戻されてこき使われていることに対して相当不服のようです。

そこで女王とロネイアは小さな密約を交わしたとのこと。

話はここらへんで終わり、リベレーションチームの偵察をすることになりました。

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偵察程度かと思ったら女王がボコボコにしてましたw

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リベレーションチームがブラックソーサリーの食料の要であるミンストを攻める気ということがわかるのでした。

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ここでミンストに来ているリベレーションチームを潰していくのですがここで女王に似た女性を見ることになります。

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主人公はこの黒装束の女性が使う魔法の脅威に驚かされます。女王はこの黒装束の女性は見えていない模様。あらかたクリアしたらソードリンに戻った後に工芸都市アリエニールへ向かいます。その途中、裏切り者がいる道を通ります。

ここでさらなる謎が解かれます。

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女王様がここで衝撃告白。そして女王が去ってから主人公は考えます。

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女王が複数いたことを知ります。それを知ったから世紀末覇者はオープニングで殺された(?)ようです。

そして物語は進みます

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